【少年野球】守備手袋の選び方|グローブの中で手を守る・汗対策
記事内に商品プロモーションを含む場合があります
こんにちは!軟式野球LABです。息子が小4から小6まで所属していたチームでコーチをやっていたお父さんです。
グローブの中が汗でベタベタ、捕球のたびに手が痛い。守備手袋(インナーグローブ)を使えば快適さが全く変わります。
紹介する商品
この記事では、守備手袋の効果と選び方を紹介します。
守備手袋が必要な理由
汗でグローブの革が傷むのを防ぐ
素手でグローブを使い続けると汗で革が硬化・劣化します。守備手袋で汗を吸収することでグローブの寿命が大幅に延びます。
捕球時の衝撃を吸収して手の痛みを軽減する
特にキャッチャーや一塁手は強い送球を受けるため手が痛くなります。パッド入りの守備手袋なら衝撃を和らげ長時間の練習でも手が痛くなりにくいです。
おすすめ守備手袋
ミズノ 守備用手袋
ミズノのジュニア用守備手袋は吸汗速乾素材で夏場でもサラサラです。フィット感が良くグローブの操作性を損ないません。
ミズノ 守備用手袋の詳細はこちら。
アンダーアーマー 守備手袋
アンダーアーマーの守備手袋は独自の吸汗素材で汗を即座に吸収します。通気性が高く蒸れにくいのが特徴です。
アンダーアーマー 守備手袋の詳細はこちら。
まとめ
守備手袋はグローブの寿命と手の快適さの両方を改善します。1,000〜2,000円で買えるので1枚持っておきましょう。
