【少年野球】グラウンド用日よけテント・ワンタッチタープの選び方
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こんにちは!軟式野球LABです。息子が小4から小6まで所属していたチームでコーチをやっていたお父さんです。
炎天下の試合応援や練習の休憩に日陰がない…ワンタッチタープがあれば簡単に日陰を作れます。
この記事では、グラウンドで使える日よけテント・タープの選び方を紹介します。
グラウンドに日陰が必要な理由
直射日光の下では熱中症リスクが急上昇する
夏のグラウンドは気温40℃を超えることもあり、休憩時に日陰がないと体を冷やすことができません。ワンタッチタープがあれば素早く日陰を作りチーム全員の休憩場所を確保できます。
保護者の応援環境も大切
応援する保護者も炎天下に何時間も座り続けるのは体に大きな負担です。日よけがあるだけで応援の快適さが全く変わります。
おすすめ日よけグッズ
ワンタッチタープ
組立30秒のワンタッチ式なら試合前にすぐ設営できます。アルミフレームは軽量で持ち運びが楽です。
ワンタッチタープの詳細はこちら。
テントウエイト
風で飛ばされないようにウエイト(重り)は必須です。砂袋タイプなら使わないときはコンパクトに畳めます。
テントウエイトの詳細はこちら。
まとめ
ワンタッチタープとウエイトのセットで真夏のグラウンドに安全な日陰を確保しましょう。チームで1台あると保護者も子どもも助かります。
